成功マインドセット1

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成功している人とそうで無い人はマインドが違います。

例えば甲子園を目指している人は甲子園に出て目立ち将来プロ野球選手になる!という明確な目標がある人。こういう考えがある人とない人では活躍の幅が変わります。

弱小チームが強豪チームに試合で負けた時、「あのチームは強かったからしょうがないよね」

これでは到底勝つことはできないと思います。

矢印を常に自分に向ける

上司に怒られた時、「怒られた」と落ち込み上司の愚痴を言う人、これは相手軸になっています。

これを「なんで怒られたんだろう」「何か改善できることはないかな?」と考えられる人は自分軸です。

この時言い訳をしないって言うのが成功の近道です。

面倒なことは先にやる

よくあるの、明日レンらしないといけない、明日までに提出しないといけない。

これを先延ばしにして後回しにしているより先にやってしまった方が長い目を見て時間を有効に使えます。

優先順位がこの時大事です。人と会う時も「今日眠いからやめようかな」「今日は気分が乗らないから辞めたいな」って思うことはあると思います。

しかし、この人と会うのは今回が最後かもしれない。というマインドに変えることで会ってよかったと思えます。

プロでも3割

プロ野球選手でも10割で打てる人はいないです。

ある程度の妥協は必要です。

しかし現状に満足をするのもいけないです。

妥協するのも大事ですが現状に満足していると衰退してしまいます。

何が言いたいかというと、常に謙虚でいる。傲慢になってはいけない。ということです。

自分がどこを目指したいか、何を目標とするかでも変わりますね。

どんな自分が取り組むか

毎年甲子園に行っているような野球チーム、すごい監督に教わる環境でも、

自分が行きたいと思わなければ、もし行ってもレギュラーになることは難しいと思います。

逆に言えばどんな環境にいようが自分自身が上を目指していれば自ずとついてくる人は出てくるし、必ず成功できます。

誰に教わるかも大事ですが、どんな自分で聞くかが一番大事だと思います。

傷の舐め合いも辞めてください。

「できなくてしょうがないよね」などの思考は捨てた方がいいです。じゃあどうすればいいかを考えるべきです。

頼まれごとは試されごと

上司などに頼まれたこと、「明日までにやっておいて」と言われたときは今日中に。

1.5倍のものを提供すると評価が上がります。

当事者意識を持つのも大事です。

「自分だったらこう言ってるな」とかもし自分がその状況にいたらどうしているだろう?と常に考えるといいです。

本にしても「自分だったらこう書いてるな」「こう書いたらもっと読みやすいな」という風に見ると視点が変割ります。

明日もし死ぬと考えて行動する

明日死ぬと思って、何が話せるか?

死ぬ気でやる、どういうマインドで取り組むか?

明日死ぬと思ったら後悔しないように伝えないといけない。

人見知りの人にすごく有効です。話しかけるのに何かしらストッパーがあるなら、

「話しかけられなかったら絶対後悔するな」と考えて行動するといいです。

これはナンパでも同じです。。笑

スピードアップしたい人にはおすすめです。

実際自分も人に話しかけるのが苦手です。しかしそういう時に「この人と会うの最後かもしれない」って思って接すると話しかけれるし、人に優しくなります。

最後に

今日書いたことは簡単なようですぐ行動に落とし込める人は少ないと思います。

だからこそできると差をつけることができます。

少しずつでもマインドを変えていきましょう😊

 

 

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