人生のどん底から這い上がるストーリー

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こんにちはmokokithiです😊

今日は簡単に僕のこれまでのことを書きます。

大きく3つに分けて書きます。

1・これまで

1995年僕は産まれました。特に裕福でもなく貧しいわけでもない家庭に産まれました。

姉と妹に挟まれ18年間実家で過ごし、高校卒業後神奈川の工場へ就職しました。

ここがぼくの人生のターニングポイントでもあります。

就職したはいいもののなんか自分の思い描いていた社会人と違う。何で僕はわざわざ田舎から出てきて、この仕事をしているかが分からなくなりました。

ゆういつの楽しみはその時遠距離恋愛していた彼女と電話している時くらい。電話中は幸せだが切った後はまた1人。。。僕は本当は何がしたいんだろうと何度も考えるようになりました。

そんな時、通勤のバスの中で座っているとおばあちゃんが乗ってきて、座る場所を探していました。

僕は無意識のうちに席を譲っていました。おばあちゃんから「ありがとう」と言われました。

あれ、何だこの感情、、涙が出てきそうなくらい嬉しくて、人に感謝されるのってこんなに嬉しいんだっけ、、

ここで確信しました。

「人に直接感謝されることがしたい!!」

そこから会社を退社しました。正直給料はかなり良く普通なら入れるような会社ではありませんでした。が、それ以上にやりたいことがこの時見つかったのです。

その年の正月に地元に帰省し、従兄弟が膝を怪我したと聞きリハビリしている所へ行きました。

そこでは、たくさんの怪我をした人や体に悩みを抱えた人がいました。

リハビリが終わり、出ていく時みんな声を合わせて「ありがとうございました!」と出て行きました。

これだ!!と電気が走りました。その後はトントン表紙でそこの院長と同じ専門学校へ入学し卒業とともに就職しました。

第2の人生が始まったのです。

この後も更に苦悩が待ち受けていることも知らずに、、

この後のことは次回のブログにて書きます。

 

 


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